







2014年03月23日TANINO CRISCI
こんにちは!
釜塚です
今日はTANINO CRISCの革ハンバリをご紹介です!
今までゴムのラバーしかあまり載せていませんでしたが、TANINO CRISCIがきたので
どのような靴かも簡単ですがご説明させていただきます。
ブランドの始まりは1876年、タニノ・クリスチーがミラノの貴族たちの乗馬用ブーツや、靴を
作ることから始ったそうです。
創業時の店の看板が現在のシンボルマーク。
タニノ・クリスチーの特徴はイタリアらしい、エレガントなデザインと履き心地の良さらしいですが、履いた事がないので
残念ながらコメントの仕様がありません
主に靴の作りはマッケイ製法で、素材となるカーフスキンは上質なもので、足なじみがよいそうです。
なめしには天然のアニリン加工が導入させています。
たまあ、ググッっていただいたらもっと詳しく情報がありますが、まずどんな靴か気になると思います。
コチラです。

確かに品があって、なんとなく乗馬ブーツの面影も…
華奢ですが、はいてみるとかっこいいイメージでしょうか…??
では、革のハンバリをご覧下さい!

おお!良い感じで仕上がってます
お客様はゴムラバーよりも、歩いている時の革の音が好きなんだそうです。
今回は工場で作業となりました。
綺麗に仕上がったので、お客様に満足していただけたら嬉しいと思っております
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釜塚です

今日はTANINO CRISCの革ハンバリをご紹介です!
今までゴムのラバーしかあまり載せていませんでしたが、TANINO CRISCIがきたので
どのような靴かも簡単ですがご説明させていただきます。
ブランドの始まりは1876年、タニノ・クリスチーがミラノの貴族たちの乗馬用ブーツや、靴を
作ることから始ったそうです。
創業時の店の看板が現在のシンボルマーク。
タニノ・クリスチーの特徴はイタリアらしい、エレガントなデザインと履き心地の良さらしいですが、履いた事がないので
残念ながらコメントの仕様がありません

主に靴の作りはマッケイ製法で、素材となるカーフスキンは上質なもので、足なじみがよいそうです。
なめしには天然のアニリン加工が導入させています。
たまあ、ググッっていただいたらもっと詳しく情報がありますが、まずどんな靴か気になると思います。
コチラです。
確かに品があって、なんとなく乗馬ブーツの面影も…
華奢ですが、はいてみるとかっこいいイメージでしょうか…??
では、革のハンバリをご覧下さい!
おお!良い感じで仕上がってます

お客様はゴムラバーよりも、歩いている時の革の音が好きなんだそうです。
今回は工場で作業となりました。
綺麗に仕上がったので、お客様に満足していただけたら嬉しいと思っております

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Posted by クツショウテン コムボックス光明池店 at
20:54
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